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医療DXご担当者向けホワイトペーパー

電子カルテを導入したのに、紙はなぜなくならないのか?

同意書・インフォームドコンセント・診療記録など
まだ紙に印刷・スキャンしている業務の解決策

 

電子カルテの導入が進む一方で、医療現場では同意書や説明書、手書きの診療記録など、紙が残っている業務も少なくありません。

本資料では、電子カルテ導入後も残り続ける「紙の業務」に着目し、医療現場におけるペーパーレス化の課題と、その解決策をご紹介します。

■このようなお悩みや課題はありませんか?

・電子カルテは導入したが、同意書や説明書は紙に印刷・スキャンしている
・患者サイン取得後のPDF化やファイリングに手間がかかる
・電子カルテや文書管理システムと、手書きのワークフローをうまく連携させたい

■本資料でわかること

同意サイン、インフォームドコンセント、手書きメモなど、なぜ紙の業務が残るのかを整理し、手書きの利便性を残しながら、印刷・スキャン・ファイリングといった紙運用をなくす考え方をご紹介します。また、大学病院や地域の病院など、医療現場におけるペーパーレス化・デジタル手書きの活用事例をご紹介します。

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【目次】一部抜粋

  • ・医療DXの現状と政策動向
    ・電子カルテ導入後も残る紙
    ・手書きをなくすのではなく、紙をなくす
    ・同意サイン電子化 事例
    ・インフォームドコンセント・診療記録DX 事例
    ・デジタル手書きの価値
  • ・ワコムが提供する医療DXソリューション
  •  

 

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