Wacom
Wacom

歯科技工のお客様向け

デザイン製作における液晶ペンタブレット活用のメリットとは

 

近年、歯科医院や歯科技工所における義歯や矯正装置、クラウンブリッジ、インレーなどの歯科技工物の製作・加工・修理においてデジタル化が進み、従来のワックスやナイフを使った造形から、CAD/CAMソフトで3Dモデリングを製作する作業に移行しています。

液晶ペンタブレットはデジタルの歯科技工を効率化するツールの一つです。お使いのPCに接続するだけですぐに使うことができ、画面に直接ペン入力することでマウスの代わりに操作できます。ペンでポインティングすることでソフトを操作するため、直感的な操作感を実現します。また筆圧感知に対応したソフトを利用すれば、強弱を手元でコントロールすることも可能です。デザイン製作が驚くほど効率化し、正確性やスピードの向上につながります。

この資料では、歯科技工の作業フローに液晶ペンタブレットを導入するメリットについて詳しく解説しています。すでに歯科技工のデジタル化を進めている方や、これから進めたい技工所の方は、ぜひご一読ください。

 

 

【目次】一部抜粋

  • ・こんなお悩みありませんか?
    ・ワコムの液晶ペンタブレットとは
    ・歯科技工で液晶ペンタブレットを活用するメリット
    ・液晶ペンタブレット利用時の基本構成
    ・お客様導入事例
     導入事例① 株式会社LEAP
  •  導入事例② Charm Dental Design
     導入事例③ 有限会社小澤デンタルラボラトリー
  • ・製品ラインアップ
  • ・サポート体制と導入支援

 

ダウンロードはこちら

PDFファイル(2MB)でご提供します。下のフォームに入力し送信ボタンを押してください。完了ページにダウンロードリンクがございます。